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愛知県

まだまだ若い人には負けない!
『ありがとう』を笑顔に変えてお出迎え!!

東横イングループの中の一員として、豊橋駅東口店で働く、駒木和子サン(50)です。
【取材:2011/12】

大切なのは“人”。人を育てながら、ビジネスも育てる。
現在、伸び盛りの総合人材ビジネス企業で、仲間と共に自分を育ててます!

今泉サン・36歳。知的・精神障害を抱えながら、毎日仕事に向かっています。
現在の仕事は、コンテナの荷降ろしと出庫入庫作業。バーコードの貼り付けや荷札の取りつけを行っています。
【取材:2011/12】

お客さまの笑顔に力をもらって目指せ皆勤賞!!

雑貨から食品、お酒まで欲しい物が揃う株式会社エムズにおじゃましました。
店舗の中で接客やサービス等のホール業務をする藤井サンにお話を伺いました。
【取材:2011/12】

難病を胸に、探して・トライして、辿り着いた活躍の場。
きっと見つかります。自分自身のDream Come true!

心臓に爆弾。罹病率は1%未満の難病なのに見た目ではわからない!?
【取材:2011/7】

仕事場でキリリとした表情に変わる二十歳の正社員

その真面目な仕事ぶりで現場から信頼されている鈴木サン。
大三紙業大池工場に勤務して3年目。週5日、午前8時半から午後7時半まで、正社員として働いています。
【取材:2011/5】

天真爛漫! 溢れる笑顔と好奇心の若き新星!!トライすることが、いつか喜びに変わるから・・・

「Space Art Living Amenity(生活空間をより美しく快適に)」=SALA。エネルギー・住まいを中心に多彩な事業を展開すると同時に、様々な地域活動に貢献し続けるサーラグループ。その中心を担う中部ガス株式会社に、おじゃましました。 今回ご紹介するのは、聴覚障害を持つという、戸澤実サン、19歳。その活躍ぶりを取材させていただきます。
【取材:2011/3】

継続は力!? ハンデを感じさせないオールマイティさ! ストレス発散は"青春18キップ"

福祉施設や公共建物のインテリアをあつかう 株式会社オリバー。そこで正社員として働く稲吉サンは、入社20年目という大ベテラン。朝は早起きから始まるという。「毎朝、5時半か6時にはもう起きてるよ」勤務時間は8時半~17時20分。時々、土曜日も勤務する。
【取材:2011/3】

お客さまに喜ばれる"新鮮野菜と笑顔"をパック!

真面目な面持ちながら、笑顔が似合う中村サン。
バロー豊橋店・農産部の一員として入社して8カ月。週5日、午前8時~夕方4時までのパートタイマーとして働いています。
【取材:2011/3】

 


ハンデを負っているからと威張るのではなくやれないことは恥じずに人に頼むことも大切。

豊橋から電車で20分ほど、自然の風情を多く残した新城市。
その中で、新城市民の健康を預かる新城保健センターにおじゃましました。
今回ご紹介するのは、脊髄損傷麻痺の峯沢サン。通称トラさんです。
【取材:2010/12】


仕分けのエキスパート!感謝の気持ちを忘れない!

入社3年目を向かえ、大好きな旅行もほどほどに決意を持って仕事に向かう伊藤サン。
成人性ジストロフィーを発症し指先の動作に不安を抱えるも元気に明るく答えて頂きました。
【取材:2010/12】

「私の笑顔で豊川市役所を明るくします!」あきらめない努力とプラス志向の18歳。

豊川市役所北庁舎1F、総務課内資産税課。さっそく市民の方が相談にいらっしゃってます。対応するのは、オヤッ?若い女性です。笑顔で明るく対応してくれてます。ヘェー市役所も様変わりしたんですネ。さて、この元気いっぱいの女性が今回取材に応じてくれた磯部晴菜サン。
【取材:2010/9】

 

パン作りから一転クリーンスタッフへ! たくましく自立してます。

「こんにちは、よろしくお願いします!」明るい笑顔がチャーミングな井澤さん。フレッシュ・オレンジのユニフォームを身につけ、まずは店頭のグリーンに水まき。次はガラス拭き、トイレ・通路・テナント清掃etc…。
【取材:2010/9】

 

モットーは、礼儀正しく、丁寧に。

職歴10年の西谷サン。仕事内容は、コンテナ拭き、荷物の積み下ろし、犬の散歩、作業靴洗いなど。「将来的には、洗濯するユニフォームのルート配送・積み下ろし作業をやってみたいと思ってます。一度、先輩について回って、いいな、と思って」
【取材:2010/9】

 

夏は猛暑・冬は極寒。体力勝負な仕分けのプロ

「仕分けのやり方を覚えるのが難しかったですね。夏は暑いし、冬はすごく寒い。もう体力勝負です」全国有数のネットワークを持つクリーニング産業を担う、ホワイト紹介。“ショウちゃん”こと羽田昇平サン
【取材:2010/9】

みんなに慕われる、頼れるリーダー!

12年前にバイク事故を起こし、脊髄を損傷…車椅子を余儀なくされた原田貴志サン。
けれどめげることなく入院中に知ったという車椅子テニスをはじめ、健常者に交じって練習や大会にも参加。仕事でも頑張りが認められ現在では、ここ「ヤマハアイワークス」で主任という役職を任され業務課約20人のまとめ役として活躍しています。
【取材:2010/7】

野菜の作業はお任せ!仲間と変わらない仕事をこなして5年目!

店長や先輩、みんなから「ともちゃん」と呼ばれ愛されている星野友子サン。
星野さんは18歳で高校を卒業してすぐにここ「JAひまわりグリーンセンター音羽」に就職しました。若いけれどなんと5年目のベテランなのです。
【取材:2010/7】

趣味はバイク。色んな事にチャレンジしたい。

焼き菓子の香ばしい香りがする中、早朝5時から和菓子作りに取り組む中山サン。
出荷製品を仕上げる。朝の8:30までノンストップで和菓子を仕上げる。現在担当しているのはあんまき。パンケーキ生地に餡を包み込む作業を一定のリズムで休むことなく続けていく。
【取材:2010/5】

障害をハンデと考えない、自分の武器に変えて・・・

豊橋下水道局4F、全面広々と広がる1フロア空間。その真ん中でパソコンに向かうメガネをかけた人物。それが田中サンでした。
「ここはバリアフリーだから車椅子でも大丈夫です」朗らかに対応。地元のトップ進学校を卒業後、愛知教育大学を出、1年の就職浪人を経て豊橋市役所にみごと合格。
【取材:2010/5】

死ぬまでこの仕事をやります!

「これ見えるでしょ。角が丸くなってるでしょ。この後コントレーサー(検査機)でチェックするんですよ。それで一発で上手くできるとOK!自分で確認できるところがいいんですよ。(笑)」0コンマ数ミリ単位の仕事をこなす、まさに職人技。前職場では通称“おっちゃん”として慕われ、現在の職場では“下山サン”として尊敬される。
【取材:2010/3】

今日もひたむき。誠実1本!

株式会社K社に勤めて10年になるAサン。
現在は部品の運搬作業及び機械加工の補助を務め、社内で信頼される存在となっている。生活信条は“ふつうに生活すること”
【取材:2010/3】

トンボ付けなら百発百中!?笑顔の”アキデス”

一人フットワークよく階段を駆け下り荷物を運ぶ姿。オヤッ?もういない…。
今回訪れた場所、(株)丸永は、障害者の方たちが中心となって働く全国でも数少ない株式会社。賞状額・絵画額・写真額etc…様々な種類の額縁と室内装飾品を手掛ける会社です。すっきりした工房には清潔感が漂い爽やかな木の香りがしました。
【取材:2010/3】

ニックネームは”井モちゃん”。お弁当を支える力持ち。

お年寄り家庭や会社へのお弁当の配食サービス、学校への給食サービスで知られる東海食膳(協)に入社して勤続15年目に入る井本大介サン。現在の担当は、荷物の積み下ろしや片付けなど。礼儀正しく落ち着いた面持ちで、現在の状況を話してくれました。
【取材:2010/1】

 

 

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